往来は実績とお知らせの2本立て台帳です。どちらもサイトの表示面はすべてここから自動生成されます。直接編集はできません。
no — 通常案件は連番、特集(クライアント束ね)扱いはF01のようなF始まりの番号。一度使った番号は再利用しないclient / title / date — クライアント名・案件タイトル・期間tags — 1個目が主カテゴリ(サイトで強調表示)。ジャンル族優先順・役務族優先順が決まっているため、新しいタグを自己判断で増やさないfeatured — trueで特集扱いlink — 特集ページ(feature-*.html)がある場合のみno — N001からの連番。一度使った番号は再利用しない(欠番はOK)date — 「2026.07」が基本。年だけ・空欄(date_label併記)も可category — PRESS/TOPICS/WORKS/MEDIA の4種(英語表記)のみ。実績連動の1行は常にWORKS。対応外のカテゴリを書くと同期(sync)が警告しますtext — 表示される文言(実績連動の場合はworks側タイトルと同一文言でよい)link — 任意。相対パス(feature-*.html等)またはhttp(s)絶対URLのみshow — falseにするとサイトから消える(台帳には残る)no番号を使い回す(アンカーリンクの一意性が壊れる)